京都府警の宮津署の巡査、女性二人に付きまといストーカー行為を行うも注意のみ、逮捕せず・本名公表なし

京都府警察

 女性につきまとい行為をしたとして、京都府警が宮津署の20代男性巡査を所属長注意の処分にしていたことが分かった。処分は12日付。

府警監察官室によると、4月下旬と8月上旬の夜、京都市内の路上で女性2人に別々に「SNSのアカウントを教えてほしい」などと話しかけてつきまとったという。自身の名前なども伝えていたため、女性から警察に相談があり発覚した。

巡査は当時は別の所属で勤務外の時間だった。「ナンパ目的だった。相手の女性に不安な思いをさせ、迷惑をかけて申し訳ない」と話しているという。

(出典:毎日新聞)

一般人が行なった場合、これは逮捕されるような事案でも、警察ならば注意されるだけで済んでしまうようです。

京都府警は本当にどうしようもないですね。

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