秋田県警の由利本荘署の警察官、運転中に基準値を超えるアルコールが検出されるも、逮捕なし・本名公表されず

秋田県警察

秋田県警由利本荘警察署に勤務する20代の男性警察官が、11月酒気を帯びた状態で車を運転したとして書類送検される見通しであることが分かった。

書類送検される見通しとなっているのは、由利本荘警察署に勤務する20代の男性警察官。この男性警察官は、11月下旬、夜に同僚と酒を飲んで、翌朝酒気を帯びた状態で車を運転し警察署に出勤した疑いが持たれている。

上司が酒のにおいに気が付き呼気検査をしたところ、基準値を超えるアルコールが検出された。県警は近く懲戒処分する方針。

(出典:秋田テレビ)

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